[会社紹介]


[設立」

ヴィーヴァン倶楽部株式会社は1993年11月26日に株式会社として設立され、 翌年3月からワインの輸入商として活動を開始する。

 

[経営者の略歴]

代表者の加勢利彦は、1968年明治大学経営学部を卒業し、同年パイオニア株式会社の外国部に入る。

1974年から1976年までフランス語の習得とビジネス研修のためスイス及びフランス (パリ) に滞在する。

一時帰国の後、 ベルギー赴任を経て、1977年から1987 年までパイオニアの駐在員として再びフランスに在住する。パリで8年間駐在代表を務め、 その後、ボルドーに移り、同社工場長として2年間滞在する

 

 

  パイオニアのボルドー工場にて / 仏雑誌 JOURS DE FRANCEで紹介

 

 

ボルドーに移ってからは、せっかく本場に住むということで、本腰を入れてワインに取り組む。もともと味覚には自信があり、ワイン関 係の資料をフランス語で読むことにも不自由はなかったので、ワインの修 行は大いに成果が上がる。





 

日本へ帰国し、パイオニアの子会社として(株)セスタ スを設立し、 1988年から1993年まで代表としてワインの輸入事業に携わる

異業種への参入ということで話題になり、マスコミなどでも取り上げられ ましたが、本人としては本場で身につけたワイン感覚を活かし、従来の 業界の考え方とは違った視点から、本当のワインの愉しみ方を伝えることに努め ました。


          経済誌 実業の日本    


         全日空機内誌
























         雑誌 WEDGE















 

 

 

 

 


 

ヴィーヴァン倶楽部株式会社の代表としてワインへの取り組み方を紹介される。

      雑誌 専門料理

 

 

 

 

 

 

 



 

NHKのテレビで美味しいワインの愉しみ方について語る。